ICHIGO® について

M2labo(株式会社エムスクエア・ラボ)のインド登録商標。Vegibus Indiaの共同コールドチェーンで届けます。

ICHIGOロゴ ICHIGOブランドのいちご箱、金のロゴと窓抜き

名前について

ichigo(いちご)は日本語の苺。日本では冬の食卓のささやかな贅沢で、香り高く、写真映えし、季節は短い。ICHIGOブランドはその意味をインドに持ち込んでいます。

ICHIGOとは

ICHIGOは日本のいちご種子を、インドの圃場に植え、日本の農学指導のもと栽培したものです。品種はSAKURAHARUHI、いずれも東京の株式会社ミヨシが育成したBerry Pop F1シリーズの一代交配品種。栽培はマハーラーシュトラ州、現地パートナーの JIV が運営、日本の農学博士の技術指導下で行われます。

ICHIGOマーク入りのパンネットには以下が保証されます:

  • ライセンスを受けたSAKURAまたはHARUHI種子から、ICHIGO栽培プロトコルに従って育てられた
  • 合意された熟度の窓で収穫(過熟・未熟ではない)
  • 収穫から2時間以内に農家クラスター内のコールドドックで予冷
  • ブランドの黒い窓付き箱に、ガクを上にして一段詰め
  • 名のある圃場と収穫日までロット追跡可能

ICHIGOではないもの

ICHIGOは日本からの空輸ではありません。資源も時間も無駄、しかも適切な高度帯のインド生産者が、正しい種と正しい扱いがあれば素晴らしい果実を作れる現実を考えれば不要です。ICHIGOは「日本品種+日本式規律 × インド生産」のペアリング実験です。

また、6粒800円の単一品種ギフトカウンター高級品でもありません。SAKURAとHARUHIはキッチン用途にポジショニングされています — パティシエ、ホテルF&B、デザート中心レストランが毎週リオーダーする経済合理性が成り立つ価格で。

商標について

ICHIGO® は株式会社M2labo(エムスクエア・ラボ)のインド登録商標です。インドではJIVがミヨシ社のBerry Pop F1品種(SAKURA・HARUHI)のライセンスのもと栽培しています。未認証果物への商標使用は禁じられています。

卸ご注文・農家/小売パートナーシップのお問合せはICHIGOインド担当まで: Ishita Shroff — +91 98314 79900、 Mitesh Furia — +91 98207 73767、または ichigo@vegibus.in

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